
リュウキュウイノシシ(S. scrofa riukiuanus /英:Ryukyu wild boar)は
琉球諸島(奄美大島、加計呂麻島、請島、徳之島、沖縄本島、石垣島、西表島)に
分布する南方種で、沖縄ではヤマシシとも呼ばれる。
生態的な特徴はニホンイノシシと同様であるが、生息域が亜熱帯のためか、
春と秋、双方に繁殖期がある。また、各島でその体長・体重には差異があるが、
いずれもニホンイノシシと比較するとかなり小さく、体長は90-110cm、
体重20-70kg程度である。
ニホンイノシシが島嶼化(とうしょか)現象で小型化したとも考えられるが、
頭蓋骨の形状の違いなどから別種の原始的なイノシシとする見解もある。
また、沖縄本島の個体群は、西表島及び石垣島の個体群と遺伝的に異なる可能性が
ある。
by wikipedia
由布島にて飼育されております。

春に繁殖らしいですがすでに、うり坊は縞が無くなっていました。
なぜ突然にリュウキュウイノシシかというとにしやんさんに
西表島の名物はリュウキュウイノシシだよと聞いたから
是非食べてみたいなと思ったところ、
本物に遭遇したからでした。
さて、由布島で昼食を取ろうとしたところ。
はい、リュウキュウイノシシの定食がありました。
実物を見た後になんなんですが、豚とは違ってちょっと
硬かったですが意外といけました。
この期間限定だそうです。
2008年5月撮影


こんにちは。
へぇー、実際見た後に食べるのも考え物ですね。
でも、美味しかったのだから、良いかもですね(爆)
☆クライテン2号さん
目の前じゃないからまだ良いかなとw
牧場のレストランではありますね。
テラスのレストランで、ステーキ。
目の前には、牛さんが闊歩してるってw